
見離さない、見捨てない、諦めない
訪問看護を必要としている方に、私たちは条件をつけません。
きちんと整ったお宅ばかりではありません。生活が整っていない方、これまで支援がうまくつながらなかった方。「あそこは難しい」と敬遠されがちなお宅にも伺います。
一度お引き受けした方を、こちらの都合で手放すこともしません。うまくいかない時期があっても、その人に合うやり方を探し続けます。まずお受けして、それから考える。それが私たちのやり方です。

アプロ訪問看護ステーションは、看護師がご自宅を訪問し、主治医の指示のもとで療養上のお世話や診療の補助を行うサービスです。
こころの不調を抱えた方への訪問看護、高齢者の在宅療養、医療的な処置、そして在宅での看取りまで、幅広く対応しています。
症状の観察と早期発見、身体合併症への配慮
服薬の援助、副作用の観察と早期発見
食事・睡眠・清潔・対人関係などの助言と援助
主治医や関連機関への迅速な連絡・相談
就労支援・日中活動に向けた助言と援助
ご家族からのご相談への助言、家族面談の実施
福祉サービスや相談窓口のご案内
在宅で必要な医療処置全般

訪問看護を必要としている方に、私たちは条件をつけません。
きちんと整ったお宅ばかりではありません。生活が整っていない方、これまで支援がうまくつながらなかった方。「あそこは難しい」と敬遠されがちなお宅にも伺います。
一度お引き受けした方を、こちらの都合で手放すこともしません。うまくいかない時期があっても、その人に合うやり方を探し続けます。まずお受けして、それから考える。それが私たちのやり方です。

こころの不調を抱えた方への訪問看護(医療保険)、高齢者の在宅療養(介護保険)、医療的な処置、そして在宅での看取り。この4つすべてを一つのステーションで担っています。
代表が精神科急性期病棟の出身であることから、現在も利用者様のおよそ6割がこころの不調を抱えた方です。向精神薬の知識や、話を聴く技術については、他のステーションにはない蓄積があると考えています。
看護師としてではなく、一人の人として関わることを大切にしています。

必要があれば、時間や相手を問わず主治医や病院に連絡を取ります。判断を先延ばしにしないことが、結果的にご本人を守ることにつながるからです。

ご本人だけでなくご家族との面談も随時行っています。専門職とご本人のやり取りは、ご家族からは見えにくいものです。何が起きていて、これからどうしていくのかを共有することで、ご家族にも安心して過ごしていただけるようにしています。
24時間のオンコール対応を行っています。夜間・休日も看護師が輪番で待機し、体調の変化やご不安に対応します。緊急時には訪問も行います。
在宅で必要となる医療処置には、基本的にすべて対応しています。経管栄養、中心静脈栄養、各種カテーテル、在宅酸素、人工呼吸器、人工肛門、気管カニューレ、吸引など。「これは対応してもらえるだろうか」と迷われる内容も、まずはご相談ください。
出典:国土数値情報(行政区域データ・国土交通省)を加工して作成
上記以外の地域も、まずはご相談ください。
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